大阪京橋教室
英語が話せないのは、話す練習をしていないから。頭での理解と実践とは、まったくの別ものなのです。 MDEレッスンでは、実際の会話でよく使うフレーズを学ぶので、自然と会話の中で出てくるようになります。
教科書通りの固い英語(文語英語)ではなく、ネイティブが使う日常会話(口語英語)が学べます。例えば、中学時代に習った「I’m interested in〜」は、実は会話では使いません。 ここでは、ネイティブがよく使う400以上のフレーズを、シチュエーション別に速く音読するトレーニングをします。その時に重要なのは、発音やリズムを意識して音読することと、シチュエーションをイメージすること。日本語を英語に置き換えようとすると、言葉がなかなか出てきません。「このシチュエーションなら、このフレーズ」とパターン化して覚えたほうが実践的です。 ※英会話は自宅での学習が大切です。本レッスンは録音可能なので、自習用の教材をレッスンで作れます。
| 速く音読する フレーズを速く音読しその文法の構造に慣らします |
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イメージ・音読 その状況をイメージすることで、英語を英語のまま理解 |
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英文を組立てる 憶えたフレーズを実際に使ってみよう! |
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会話力を上げるには、会話のスピードに乗って理解できるようになることが必要です。
「読む」スピードを「聞く」ために必要なスピードに上げることで、「聞く力」も向上します。
AERレッスンでは、リーディングスキルの上達と、日本人の苦手な「英語で感情を表現する」というスキルを磨きます。そのため、レッスン中は伝えたいことを英語だけで表現してもらいます。 時間を計りながらスピードを重視したレッスンをおこなうことで、英語を英語の順番のまま理解し、日本語に訳すクセをなくしていきます。細かい意味を考える時間がないので、大枠の意味を取って理解する力が身につきます。次に、先生の質問に対して、文法を気にせず感じたことを答えていきます。時間の制限が設けられているので、正しい文法よりも自然と伝えることに重点を置くようになり、英語の瞬発力が身についていきます。
| 速く読む 細部の意味よりも大枠の意味を意識します |
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表現する 細かい文法は気にせず「伝えること」に重点をおきます |
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繰返す 憶えたフレーズを実際に使ってみよう! |
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